会員へのお知らせ



  平成20年度診療報酬改定に関する情報(その2) (2008年4月5日掲載)

   <リンク>
     厚生労働省からの通知と疑義解釈の追加
       http://www.pt-ot.net/20rehakaitei/

    ※ご質問等は山崎までお願いします。メールアドレス:qikk46836@gaia.eonet.ne.jp



    平成20年度診療報酬改定に関する情報 (2008年3月23日掲載)

   平成20年度の診療報酬改定についての最新情報です。
   ここをクリックして詳細を参照してください。⇒  

   <リンク>
     平成20 年診療報酬改定概要(リハビリ関連)
       http://www.pt-ot.net/rehakaitei2008317.pdf



   「海南市ことばの教室」講師募集 (2008年2月6日掲載)

   当、県士会は平成13年から海南市教育委員会生涯教育課から「ことばの教室」の
   講師派遣依頼をうけ、毎年会員の派遣を行なっております。平成20年度4月からの
   講師派遣について会員から講師の募集を行ないます。
   詳細は以下です。

   主催 : 海南市教育委員会 生涯教育課
   対象 : 教育委員会が定めた、海南市在住の就学前、就学児童
   人数 : 若干名
   実施日: 週1〜2回、18:00〜20:00(現在は木・金)
   場所 : 海南市市民会館
   報酬 : あり
   締切り: 3月10日(月)
   申込先: 外部事業担当者
          FAX:073−445−5721(若竹苑 多田 宛)



   会員異動調査について (2008年2月4日掲載)

   月より県士会も2008年度の活動に入ります。
   つきましては、会員名簿をご確認の上、月より住所、氏名、勤務先、会員所属等の
   変更のある方はお知らせ下さい。
   退会・休会の希望等ある方、学生会員の方で卒業される方も至急お知らせ下さい。
   変更のある方は下記の用紙にて事務局 萩原までFaxにてご連絡下さい
   (ない方はけっこうです)。

   ここをクリックして詳細を参照してください。⇒ 



   和歌山県下の養成校について (2007年8月24日掲載)

 *学校法人響和会 和歌山国際厚生学院

    平成20年度4月開校予定、理学療法学科のみの四年制専門学校(定員40名)
    住所:和歌山市北野229-2




    疾患別リハビリテーション料の見直しについて(その2) 
                                                      (2007年5月15日掲載)


   平成18年度に診療報酬改定が行われましたが、今年度その見直しが行われました。
   変更内容についての最新情報です。
   ここをクリックして詳細を参照してください。⇒

   <リンク>
     http://pthoken.com/19/19kaiteimatome.pdf
       (日本理学療法士協会、19年度診療報酬改訂の早見表)

     http://hodanren.doc-net.or.jp/iryoukankei/070401kaitei/riha/q-a.pdf
       (リハビリ点数改定Q&A)

   ご不明な点は、和歌山県言語聴覚士会 保険局へお問い合わせ下さい。
    和歌山県言語聴覚士会 保険局のアドレスはこちら⇒ 
   


     疾患別リハビリテーション料の見直しについて (2007年4月2日掲載)

   平成18年度に診療報酬改定が行われましたが、今年度その見直しが行われました。
   大きな変更項目は、
     1)算定日数上限の除外対象患者について
        急性心筋梗塞、狭心症、慢性閉塞性肺疾患の追加、等
     2)維持期のリハビリテーションについて
        リハビリテーション医学管理料の新設
     3)疾患別リハビリテーション料の見直し
        算定日数上限の期間内における現行の点数の逓減

   ここをクリックして詳細を参照してください。⇒  

   ご不明な点は、和歌山県言語聴覚士会 保険局へお問い合わせ下さい。
    和歌山県言語聴覚士会 保険局のアドレスはこちら⇒ 
   



     年会費納入のお願い (2007年3月21日掲載)

   日に日に暖かさを感じる今日この頃となりました。会員の皆様におかれましては
   ご健勝のこととお慶び申し上げます。

   さて、平成19年度の年会費納入についてご案内致します。

   ニュースレター第12号に同封いたしました郵便振替用紙に必要事項をご記入の上、
   お振込をお願い致します。

    1.年会費    正会員            5000円
              学生会員           2000円
              賛助会員  個人一口   5000円
                      法人一口  10000円

    2.振込先  郵便振替 00990-3-114417
             加入者名  和歌山県言語聴覚士会

    3.納入期限  平成19年6月30日

    なお、新年度より会員の変更(学生会員から正会員への変更など)がある場合は、
    事務局に御連絡の上、新たな会費を振り込んで下さい。よろしくお願い致します。

                                         財務局  小山由美




 県士会メーリングリストに登録されている会員の方へ 
                                                                                 (2006年11月3日掲載)

   県士会メーリングリストにメールアドレスを登録されている方で、
   アドレスを変更された場合は、速やかに社会局 上尾までお知らせ下さい。
   変更登録をされませんと、県士会からお送りする様々な情報が
   届かないことになってしまいます。よろしくお願いいたします。




 平成18年度診療報酬改定 速報その7 (2006年5月12日掲載)
 
   
診療報酬改定に関する疑義解釈その5−1 

  診療報酬改定に関する疑義解釈その5−2 



 平成18年度診療報酬改定 速報その6 (2006年4月13日掲載)
 
   
診療報酬改定に関する疑義解釈その1 

  診療報酬改定に関する疑義解釈その2 

  診療報酬改定に関する疑義解釈その3 

  介護保険Q&A その1 

  介護保険Q&A その2 

  リハビリマネージメント その1〜7 
                        
  
  リハビリテーション 通則8 

  診療報酬改定に関するお問い合わせ
は、和歌山県言語聴覚士会 保険局へ
   (お問い合わせ画面からどうぞ




 平成18年度診療報酬改定 速報その4 (2006年3月19日掲載)
 
   
改定に関する解釈が、日本理学療法士協会のHPにupされています。
  必要な方はご覧下さい。
  

   日本理学療法士協会HP  http://wwwsoc.nii.ac.jp/jpta/



 平成18年度診療報酬改定 速報その3 (2006年3月13日掲載)
 
   
白本が発表されました。リハに関する部分のみ抜粋しています。
  
  ここをクリックすると見ることができます。

  診療報酬改定に関するお問い合わせ
は、和歌山県言語聴覚士会 保険局へ
   (お問い合わせ画面からどうぞ




 平成18年度診療報酬改定 速報その2 (2006年3月7日掲載)
 
   
官報が発表されました。リハに関する部分のみ抜粋しています。
  
  ここをクリックすると見ることができます。

  診療報酬改定に関するお問い合わせ
は、和歌山県言語聴覚士会 保険局へ
   (お問い合わせ画面からどうぞ





 平成18年度診療報酬改定 速報 (2006年2月18日掲載)
 
   
リハに関する部分のみ抜粋したものです。
  
  ここをクリックすると見ることができます。

  診療報酬改定に関するお問い合わせ
は、和歌山県言語聴覚士会 保険局へ
   (お問い合わせ画面からどうぞ




 医師国家試験等の受験資格認定の取り扱い等について (2005年4月10日掲載)

言語聴覚士国家試験受験資格認定の取り扱い等について(抜粋)

(厚生労働省医政局長 医政発第0324007号 平成17324日付)

外国の言語聴覚士養成校の卒業生および外国にて言語聴覚士業務に関する国家資格を得た者が、日本で言語聴覚士の国家試験を受験する場合の認定(以下、受験資格認定)基準が17年度の国家試験から改正された。従来永住者・定住者など在留活動に制限のないことが受験資格認定の前提であったが、在留活動に制限のある在留資格を有するものについても受験資格認定申請が行えることとなった。改定後の言語聴覚士法第33条第6号に基づく言語聴覚士国家試験受験資格認定の基準は以下の通りである:

1.審査対象

 外国の言語聴覚士学校養成校(以下、ST養成校)を卒業、または外国において言語聴覚士に相当する免許(以下、ST免許))を受けた者

2.審査方法

 申請書類により、日本のST養成校を卒業した者と同等か否かについて以下の基準により審査を行う。

3.認定基準

(1)   高等学校を卒業し、3年以上外国のST養成校を修業したこと。
(2)   授業時間が計2,475時間以上で、ST養成校指定規則の規定専門科目の単位数を概ね      満たしたこと。
(3)   成績良好であること。
(4)   良好な教育環境で教育を受けたこと。
(5)   外国のST養成校卒業後、当該国のST免許取得の有無は問わない
(6)   日本語が堪能であること(日本の中・高校教育を受けていない場合)

4.提出書類

(1)    言語聴覚士学校国家試験受験資格認定願
(2)    言語聴覚士学校国家試験受験資格認定申請理由書
(3)    履歴書(学歴は小学校から記入する。職歴も詳細に記入すること)
(4)    戸籍抄(謄)本もしくは外国人登録原票記載事項証明書
(5)    日本の医師資格を有するものが発行した医師の診断書
(6)    写真3枚(申請前6ヶ月以内に撮影した6×4cmの写真)
(7)    外国で取得したST免許の写し
(8)    外国での資格試験の合格証書の写しもしくは合格証明書
(9)    外国でのST養成校の卒業証書の写しもしくは卒業証明書
(10) 外国でのST養成校の成績証明書
(11) 卒業した外国のST養成校の教科課程およびその時間数の証明書
(12)     卒業した外国のST養成校の施設現況書
(13)     外国でST免許を取得した場合、その根拠法令の関係条文の抜粋
(14)     日本の病院で研修している場合、その証明書
(15)     卒業した外国のST養成校のパンフレット
(16)     日本以外の中・高校を卒業した者は、日本語能力試験1級認定書と成績証書の写し

以上

    ☆上記は抜粋です。詳細は事務局に資料請求してください。