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嚥下障害最前線 〜更に知識を深めたい方の為に〜のお知らせ
(2009/1/4掲載)
日 時;2009年2月28日(土)・3月1日(日)
場 所;日本消防会館(ニッショーホール)
東京都港区虎ノ門2丁目9番16号
※詳細については以下をご参照下さい

和歌山県言語聴覚士会第9回勉強会のお知らせ(2008/12/11掲載)
テーマ;失語症における談話の評価および訓練
講 師;浮田 弘美 先生(大阪大学医学部附属病院 リハビリテーション部)
日 時;平成21年2月21日 土曜日
14:00 開場
14:30〜16:30 講演会
*勉強会終了後には、和歌山県言語聴覚士会会員を対象とした懇親会
(4〜5千円程度)を予定しております。
(懇親会参加希望の方には,福利厚生局より詳細について追って
ご連絡いたします)
費 用:和歌山県言語聴覚士会正会員・学生会員 500円
会員外 1,000円
会員外学生 1,000円
場 所;和歌山県立医科大学 生涯研修・地域医療支援センター
和歌山市紀三井寺811−1 電話 073−447−2300
(交通案内はhttp://www.life.wakayama-med.ac.jp/をご参照ください)
☆申し込み方法☆
2月13日(金)正午までに@氏名 A所属および住所B連絡先(メール
アドレス)B職種 C和歌山県言語聴覚士会の会員(もしくは会員外)
(会員の場合D懇親会の参加有無)をご明記の上,下記まで原則電子メール
(件名に「ST勉強会」と入力ください)にて,お申し込みください
(返信の到着については当方より確認メールはいたしませんので,
あしからご了承ください。変更が生じた場合は連絡いたします)。
なお電子メールでの返信が困難な場合は,本紙を配信した各地区委員に
ご連絡ください。
申し込みあて先;reha@saiseikai-wakayama.jp
お手数ですが,必ず上記@〜Dの事項と件名「ST勉強会」をご明記ください
学術局(第9回勉強会準備係)
木下宛(和歌山済生会病院 リハビリテーション科)
PT士会 泉州ブロック 特別講演会のお知らせ(2008/11/28掲載)
日 時:平成20年12月14日(日)(9:30〜受付開始)講演10:00〜16:00
場 所:大阪河アリハビリテーション大学1号館 大講義室
定 員:150名(申し込み先着順)
テーマ:「高次脳機能障害の介入の考え方−半側無視と失行症を中心に−」
講師:種村 留美氏
(神戸大学大学院保健学研究科
リハビリテーション科学領域運動器障害学分野)
参加費:会員・会員外2000円・学生500円
申し込みは、
http://www.eonet.ne.jp/%7Esenshu/gakujyutsu2.htm
からお申し込みください。
HPに記載されている締め切り期日がすでに過ぎておりますが、
まだ定員が埋まっておりません。12月10日までなら申込可能です。
なお,周辺に飲食店がありませんので、昼食をご持参下さい。
大阪市北・南ブロック合同勉強会のお知らせ 大阪府言語聴覚士会
(2008/11/18掲載)
講師・講演内容:
金田 浩治先生 大阪市立総合医療センター リハビリテーション部 副部長
日本リハビリテーション医学会指導医
「肺炎患者への摂食嚥下訓練−リハビリテーション医の関わり−」(仮)
中野 勉先生 大阪市立総合医療センター リハビリテーション部 PT
日本理学療法士協会 内部障害系専門理学療法士
「言語聴覚士に役立つ呼吸リハビリテーション」(仮)
日時:2009年1月18日(日) 受付 13:00〜 開始 13:30〜
場所:大阪市立大学医学部附属病院 5階 講堂
JR,近鉄,地下鉄線 天王寺駅から徒歩 約10分
定員:120名
参加費:大阪府言語聴覚士会会員 500円 会員外 1000円
申し込み:下記のメールアドレスに,件名を「第2回研修会参加希望」と
明記のうえ、
@大阪府言語聴覚士会会員/非会員
A氏名(ふりがな)
B所属
を記載し,2009年1月10日(土)までにお申し込みください。
大阪市北ブロック会員 oosakasikitablock@yahoo.co.jp
大阪市南ブロック会員 oosakshiminamiblock@yahoo.co.jp
上記以外の会員は,大阪市北ブロックのアドレスに申し込み下さい。
なお,席に限りがあります。基本的には先着順とさせていただきます。
参加申し込み後のキャンセルは,必ずご連絡下さい.
※詳細については以下をご参照下さい

和歌山口腔ケア&摂食・嚥下研究会総会のお知らせ(2008/11/18掲載)
開催日時:平成20年12月23日(火・祝) 10時〜16時
開催場所:和歌山市中央コミュニティーセンター
所在地:和歌山県和歌山市三沢町1丁目1-23-13-1
TEL:073-402-2678
参加予定者数:120名
和歌山口腔ケア&摂食・嚥下研究会入会の上
ホームページまたはファクスから申し込んでください。
参加費:2000円(実習材料費代を含む)
連絡先:和歌山口腔ケア&摂食・嚥下研究会
http://wakayama-enge.com/index.html
TEL FAX:073−432-5587
※詳細については以下をご参照下さい

第18回神経科学の基礎と臨床のお知らせ(2008/11/16掲載)
テーマ:『前頭葉の基礎と臨床Up Date』
日時:平成20年12月13日(土) 9:00〜17:00(予定)
場所:千里ライフサイエンスセンター 5Fサイエンスホール
大阪府豊中市新千里東町1-4-2
TEL 06-6873-2010(代表)
会費:1000円(学生無料)
事務局:和歌山県立医科大学 脳神経外科
(世話人代表 板倉 徹)
TEL 073-441-0609
FAX 073-447-1771
共催:神経科学の基礎と臨床
バイエル薬品株式会社
(お問い合わせについてはyasuhiro.okutani@bayerhealthcare.comまで
お願いします)
※詳細については以下をご参照下さい

高次脳機能障害研修会のお知らせ(2008/10/29掲載)
日時:平成20年12月5日(金) 13:30〜16:30 (受付13:00〜)
場所:和歌山県子ども・障害者相談センター 3F 多目的ホール
内容:(1)「高次脳機能障害とは」について
公立大学法人和歌山県立医科大学 医学部長 板倉徹氏
(2)「高次脳機能障がい支援の実際」及び「近畿府県における取組状
況」について
障がい者医療・リハビリテーションセンター長 鈴木恒彦氏
申込:氏名、連絡先(勤務先、電話、FAX、職種)
申込先:和歌山県子ども・障害者相談センター 障害者支援課
FAX 073-446-0036
申込用紙は寺下病院にありますが、上記の項目を記載の上、
「12月5日高次脳機能障害研修会参加申込」としてFAでの申込可能です。
※提供された内容は研修で必要な事務運営以外には使用しません
立命館大学大学院応用人間科学研究科校友会主催
2008年対人援助フォーラム開催のお知らせ(2008/10/27掲載)
動き出した新しい人間科学の実践 対人援助フォーラム 2008
テーマ:「あきらめない対人援助」
日時:2008年11月9日(日)13:00〜17:10
会場:立命館大学衣笠キャンパス 敬学館
参加費:1,500円
(大学生・院生・校友会会員1000円 )
※高校生以下無料
定員:300名(先着順)
主催:立命館大学大学院
応用人間科学研究科 校友会
日本音楽療法学会 第8回近畿学術大会 開催案内(2008/10/27掲載)
大会長:大前哲彦、 実行委員長:辻 睦子、 事務局長:池田智子
日時:平成21年3月21日(土)・22日(日)
会場:大阪音楽大学
3月21日(土)
近畿学術大会:厳正な査読を経た近畿在住の音楽療法実践者・研究者
による研究発表
3月22日(日)
講習会
第9回症例検討会 および 第5回新人研修会のお知らせ
(参加申し込み延長)(2008/10/1掲載)
20年10月4日(土)の症例検討会では以下の内容の発表を予定しております:
●口腔底癌後の嚥下・構音障害
●機能性構音障害について
●嚥下障害のチームアプローチについて
●交差性失語
また同日に開催される新人研修会では,角谷リハビリテーション病院 岡美代子先生
よる「機能性・器質性構音障害について」の講演会を実施いたします。
参加申し込みを,10月2日(木)正午までに延長しました。宛先は以下の通りです:
坂井 俊文 (橋本市民病院)
メールアドレス:rpt-kun@hashimoto-hsp.jp
(新人研修会,症例検討会,懇親会(懇親会は和歌山市内,会費は4千円程度を
予定)のいずれに参加するかをご明記ください)
第9回症例検討会 および 第5回新人研修会のお知らせ(2008/9/2掲載)
日時:平成20年10月4日(土)
会場:済生会和歌山病院
〒640-8158 和歌山市十二番丁45番地
TEL:073-424-5185
*近隣に有料駐車場がございます*
ご返信期日:平成20年9月26日(金)正午まで
宛先 坂井 俊文 (橋本市民病院)
電子メール rpt-kun@hashimoto-hsp.jp
※詳細については以下をご参照下さい

平成20年度言語聴覚士研修会の開催のお知らせ(2008/8/12掲載)
テーマ:吃音臨床の実際
期間:平成20年12月3日(水)〜12月5日(金)
場所:国立身体障害者リハビリテーションセンター学院
受講定員:30名
受講資格:原則として臨床経験10年未満の言語聴覚士訓練に従事している
言語聴覚士免許を有するもの
受講手続き:別紙1により申込(当会事務局にご請求ください)
研修費用:2,000円 宿泊費・食費は含まない
宿泊施設:センター研修用宿舎を希望する際は別紙2により申込
平成20年度和歌山県リハビリテーション研修会開催のお知らせ
(2008/8/12掲載)
日程:平成20年8月30日(土) 16:00〜17:30(15:30〜 受付開始)
場所:和歌山県立医科大学 講堂
内容:「地域連携 -熊本における地域簡完結型リハシステムの構築-」
講師:熊本リハビリテーション病院 リハビリテーション科 山鹿眞紀夫先生
参加申込:申込用紙は当会事務局にあります。
施設単位で施設名・氏名・職種(施設単位で) 申し込み
締め切り:8月25日(月) FAX 073-441-0509
問い合わせ先:公立大学法人和歌山県立医科大学附属病院
リハビリテーション科 上西啓裕
電話073-447-2300 (内線2105)
ミニ症例検討会(参加・発表申込)ご案内 (2008/8/10掲載)
日時:平成20年8月23日(土) 午後2時〜4時 (受付開始:1時30分〜)
会場:角谷リハビリテーション病院(4階会議室)
参加ならびに発表をご希望の場合は,
@氏名
A勤務先
B連絡先(メールアドレス)
C参加もしくは発表を希望する
旨をご記入のうえ,以下に電子メールでご返信ください。
(メール送信が困難な場合は,本紙を配信した各地区委員へ参加希望の旨を
お申し出ください。)
あて先:sumireha@sumiya.or.jp
角谷リハビリテーション病院 リハビリテーション科 岡 美代子先生
締切日:平成20年8月20日(水) 正午
<S-S法>言語聴覚士発達遅滞訓練講習会<1>のご案内 (2008/7/20掲載)
日時:2008年10月15日(水)・16日(木)・17日(金)
会場:横浜ラポール
受講費:30,000円
申込用紙、詳細は当会事務局にあります。
事務所 NPO法人 言語発達障害研究会
千葉県木更津市畑沢2-36-3
TEL・FAX 0438-30-2331
会長 倉井成子先生
ホームページ http://www.lipss.gr.jp/
第61回言語発達障害研究会定例会のご案内 (2008/7/20掲載)
日時:2008年9月20日(土) 14:00〜17:00
会場:渋谷フォーラム8 806 渋谷駅ハチ公口より徒歩7分
会場費:会員 1000円 非会員1500円
大阪河崎リハビリテーション大学
嚥下リハビリテーション公開講座のご案内 (2008/7/2掲載)
日時:@ 2008年7月11日(金)18:30〜20:00 摂食嚥下障害の徴候の見つけ方
A 2008年9月26日(金)18:30〜20:00 摂食嚥下障害の評価
B 2008年11月1日(土)10:00〜12:00 基礎的嚥下訓練:手技と適応
C 2009年2月6日(金)18:30〜20:00 摂食訓練の実際
D 2009年3月27日(金)18:30〜20:00 疾患の特徴に即した嚥下リハビリ
会場:大阪河崎リハビリテーション大学 大講堂室(大阪府貝塚市)
講演:矢守麻奈 先生
対象:ST、PT、OT、看護職、学生
申込締切:各回開催日1週間迄 先着100名
初回に限り前日まで受付
資料代:各回500円
若いST、PT,OTの方、看護師、介護士、栄養士、歯科衛生士もご参加
下さい。
※詳細については以下をご参照下さい

第16回言語障害臨床学術研究会(言臨研)のご案内 (2008/7/2掲載)
日時:平成20年8月30日(土)・31日(日)
会場:県立広島大学 三原キャンパス
参加費:一般事前登録6000円 (当日参加 7000円)
学生事前登録1500円 (当日参加 2000円)
講演:「舌運動の見方‐超音波診断装置を使った舌運動の評価」
西脇恵子先生(日本歯科大学附属病院)
「嚥下障害の見方- 向精神薬の副作用による摂食嚥下障害」
野島啓子先生(都立松沢病院)
「STの関わり方-失語症の長期経過から」
上杉由美先生(河北総合病院)
一般演題10題
特別公開講座
「思い出ノートからメモカードへ:
認知症の人の機能維持を目的とした視覚的ヒントの利用」
申し込みは事前登録 参加費は振込み
http://genrinken.cocolognifty.com/blog/
第8回和歌山嚥下フォーラム開催のご案内 (2008/6/29掲載)
日時:平成20年7月19日(土) 14:00より
場所:和歌山ビッグ愛 大ホール
和歌山市手平2−1−2 TEL:073−435−5200(代表)
内容:T.一般演題 10題(口演5題、ポスター5題)
U.教育セミナー「慢性期嚥下障害への対応 −NSTの立場から−」
国立病院機構和歌山病院
栄養管理室 望月龍馬 先生
「急性期嚥下障害への取り組み
−急性期病院での効果的な摂食機能療法−」
和歌山県立医科大学紀北分院
脳神経外科 大饗義仁 先生
V.特別講演「GERDにより生じる咽喉頭症状とその病態」
東京医科大学 耳鼻咽喉科学教室 准教授 渡嘉敷 亮二 先生
☆一般演題発表に関するご連絡☆
口演演題は発表時間は8分、質疑応答は4分です。
発表時間の厳守をお願いいたします。
☆本フォーラムに対するお問い合わせは下記へご連絡下さい。
第8回和歌山嚥下フォーラム事務局代理
エーザイ株式会社 高橋秀心
TEL:073-436-7118、FAX:073-436-2086
e-mail: h6-takahashi@hhc.eisai.co.jp
共催:和歌山嚥下フォーラム エーザイ株式会社
※詳細については以下をご参照下さい

全国障害者問題研究会 第42回全国大会 和歌山2008のご案内
(2008/6/29掲載)
日時:平成20年8月9日(土)12:00〜
10日(日)9:00〜
場所:8月9日(全大会) ⇒ 和歌山市民会館大ホール
10日(分科会・学習講座) ⇒ 和歌山大学
第4回 CANシネマのご案内 (2008/6/29掲載)
長編ドキュメンタリー映画 ありがとう−「奈緒ちゃん」自立への25年−
日時:平成20年7月13日(日) 14:30〜
場所:大阪市立子ども文化センター
料金:1300円(前売り1000円)
詳細・申込用紙希望は事務局 西本までお願いします。
chizu-n057@iris.eonet.ne.jp
第七回「ことばのための発達心理学連続研修会」のご案内 (2008/6/14掲載)
子どもの育ち方、学び方 -人間とチンパンジーを比べてみると-
日時:2008年7月13日(日)13:30〜16:30
会場:京大会館 1階 101会議室
京都市左京区吉田川原町15-9
電話:075-751-8311
子どもの育ち方、学び方 -人間とチンパンジーを比べてみると-
講師:田中正之先生 京都大学 野生動物研究センター 准教授
参加費:会員2000円 会員外3000円 学生1000円
申込:7月9日(水)までに氏名 所属、連絡先住所・電話・FAX番号、
会員・会員外・学生の別を明記の上、
京都府立こども発達支援センター ST木村秀生先生まで申込
E-mail : kodomo@ksj.or.jp
FAX : 0774-64-6151
定員:100名
第40回 近畿高次神経機能研究会のご案内 (2008/6/14掲載)
日時:2008年7月26日(土)14:30〜18:00
会場:千里阪急ホテル 仙寿の間
大阪府豊中市新千里東町2丁目1番D-1号
電話:06-6872-2211
Martin L.Albert教授(ボストン学派 ゲシュビント教授の高弟のお1人)
との対話 「失語症候論の理解に向けて」 逐次通訳なし
当番世話人:大東祥孝先生
参加費:2000円
参加申込書に記入の上、FAXで申込
申込書は当会事務局まで
ミニ症例検討会(参加・発表申込)ご案内 (2008/6/10掲載)
日時:平成19年6月28日(土) 午後2時〜4時 (受付開始:1時30〜)
場所:済生会和歌山病院 (和歌山市十二番丁45番地)
(駐車場は近隣の有料駐車場の利用となります)
参加ならびに発表をご希望の場合は,
@氏名
A勤務先
B連絡先(メールアドレス)
C参加もしくは発表を希望する旨をご記入のうえ,
以下に電子メールでご返信ください。
今回は抄読会で使用する論文を事前に添付ファイルで当局より送信いたします。
添付ファイルを受信できるアドレス(パソコンのメールをご利用の場合は,
パソコンのメールアドレス)をお知らせください。
(申し込み受付の確認返信は致しません。悪しからずご了承ください。
但し,変更などが生じた場合はご連絡を差し上げます。
また,メール送信が困難な場合は,本紙を配信した各地区委員へ
参加希望の旨をお申し出ください。)
あて先:yabeyouko@mail.goo.ne.jp (学術局 矢部 宛)
締切日:平成19年6月25日(水) 正午
※詳細については以下をご参照下さい

「自立支援協議会」のご案内 (2008/6/10掲載)
主催:海南海草障害児・者地域生活支援協議会
日時:2008年6月15日(日)13:30〜15:00
講師:あおい会 土井紀子氏(和歌山県相談支援体制整備事業アドバイザー)
参加費:300円(資料代)
障害者の地域支援の核となるといわれている「自立支援協議会」について
みなさんで知識を深める学習会です。
口に関連する顔の健康づくりフォーラム (2008/6/6掲載)
特定非営利活動法人 口に関連する顔の健康づくりフォーラム 主催
セミナーZ 在宅・施設で行う摂食・嚥下リハビリテーションは
〜嚥下の基礎から食事介助まで〜」
講師:野原幹司先生(大阪大学歯学部附属病院 顎口腔機能治療部 助教)
日時:2008年8月10日(日)
会場:大阪大学中之島センター
申込:参加申込書記入の上FAXし、7月25日までに口座振込み
参加申込書は、当士会事務局 寺下病院にあります。
希望者にはFAXで送ります。お知らせください。
電話 073-436-5522 FAX 073-427-3251
大阪市北ブロック・南ブロック合同勉強会のご案内 (2008/5/14掲載)
日時:2008年6月8日(日) 開始:13:30〜 受付:13:10〜
場所:弁天町市民学習センター 講堂
〒552-0007 大阪市港区弁天1-2-2-700(オーク2番街7階)
地下鉄中央線「弁天町駅」西口2A出口より徒歩3分
JR環状線「弁天町駅」北口より徒歩3分
http://www.city.osaka.jp/kyouiku/sisetu/establish02_1.html
講師・内容:大阪市立総合医療センター 脳神経外科
中村 一仁先生 『脳血管外科と脳機能について』
石黒 友也先生 『虚血性脳血管障害と脳血管内治療』
定員:100名
参加費:大阪府言語聴覚士会会員:500円 会員外:1000円
申し込み:下記のメールアドレスに件名を第1回研修会参加希望と明記のうえ
@大阪府言語聴覚士会会員/非会員
A氏名(ふりがな)
B所属
を記載のうえ,2008年6月1日(日)までにお申し込みください。
大阪市北ブロックの方oosakasikitablock@yahoo.co.jp
大阪市南ブロックの方oosakshiminamiblock@yahoo.co.jp
上記以外の方 北ブロックのアドレスへ送信して下さい。
<S−S法>に基づく言語・コミュニケーションの評価と
個別指導計画のご案内 (2008/5/3掲載)
日時:2008年7月24日(木)〜7月25日(金)
午前9:30〜午後5:00(予定)
会場:横浜ラポール(新横浜駅より徒歩10分)
受講費:一般18,000円 言語発達障害研究会会員16,000円
定員:45人(先着順)
申込方法:別紙申込用紙にて (申込用紙が必要な方は、事務局まで)
申込期限:2008年6月30日(月)必着
第34回 日本コミュニケーション障害学会のご案内 (2008/5/3掲載)
会期:2008年5月31日(土)・ 6月1日(日)
会場:大阪市中央公会堂
参加費:会員7,000円 非会員7,000+抄録代1,000円
詳細は学会HP http://wwwsoc.nii.ac.jp/jacd/
第8回和歌山嚥下フォーラム開催と一般演題募集のご案内 (2008/4/30掲載)
日時:平成20年7月19日(土) 14:00開始予定
場所:和歌山ビッグ愛 大ホール
和歌山市手平2−1−2 TEL:073−435−5200(代表)
【一般演題募集要項】
テーマ:嚥下障害について多職種(チーム)で取り組んだ例
宛先:第8回事務局代理(エーザイ株式会社 高橋秀心)
TEL:073-436-7118 FAX:073-436-2086
e-mail:h6-takahashi@hhc.eisai.co.jp
※200字程度の簡単な抄録と共にご応募ください
締め切り:平成20年5月16日(金) 期日厳守にてお願いします
※詳細については以下をご参照下さい

マカトン法ワークショップ<基礎1 コース> (2008/4/16掲載)
日時:平成20年5月24日(土) 10:00〜16:00
場所:大阪市立中央青年センター
定員:65名
申し込み方法:参加申し込み書を郵送
申し込み書請求は当会事務局(寺下病院)までお知らせください
平成20年度和歌山県リハビリテーション研修会 (2008/4/16掲載)
日時:平成20年4月27日(日) 13:30〜15:00
「和歌山県下におけるリハビリテーションの役割-患者様第一主義の立場から-」
和歌山県立医科大学 田島文博先生
「保険医療におけるリハビリテーションの課題と展望」
馬場記念病院 事務部長 田中恭子先生
FAXで4/18までに073-441-0509へ
施設単位で申し込み
申し込みFAX用紙請求は当会事務局(寺下病院)まで
和歌山・失語症友の会「紀の国会」
第17回 総会と記念講演会開催のご案内 (2008/4/6掲載)
日時:平成20年4月19日(土) 13:30〜16:00
会場:和歌山市ふれ愛センター 3階 研修室(2)
※詳細については以下をご参照下さい

第6回和歌山神経心理研究会開催のご案内 (2008/2/10掲載)
日時:平成20年3月8日(土) 15:00〜17:00
会場:和歌山ビッグ愛「603号室」
和歌山市手平2-1-2 TEL:073-435-5200
※詳細については以下をご参照下さい

大阪府士会 第2回学術講演会のご案内 (2008/1/15掲載)
〜STとして長く患者さんを支える(仮題)〜
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